カオスの溜まり場っ!?
いつもより高い電波でお送りします。よろしくおねがいします。
プロフィール
HN:
国土面積
HP:
性別:
男性
趣味:
インターネット
自己紹介:
まずは一読をお願いします。
趣味の欄にインターネットと書ける位にはネットを触っている人。
小説読むのも書くのも、物語を語るのも好きな人。
ネタの引き出し少ないけど。
主に脱線しないことが無いので遊び半分に見てください。
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2011
10,08
00:00
秋風。
CATEGORY[とりあえずネタ]
「これからは読書の時代であるな!」
部室内の雑誌の山を見た国土面積氏は、近所のコンビニの青年誌欄を思い出しつつ、梅田へと向かった。
少女マンガのよくわからん月刊誌「花ゆめ」なるものを購読していたは国土の母上である。
国土は「花ゆめ」を知らぬ。国土は、一介の学生である。たまに吹けないものを吹き、ネットと遊んで暮して来た。
けれどもブログに対しては、人一倍に敏感であった。
きょう夕刻国土は大学を出発し、駅を越え人ごみ越え、十里も離れていないこの大阪の某書店にやって来た。
このブログのメインヒロインである紳士こと、かなたんのツイッターであった。
「
見られたらたまに困るのでフォロワー以外は非公開にしてみた
」と。
これはかなたん紳士の周りが一肌脱がなければならぬ。
国土面積氏を始めとするフォロワーは非公式RTなどでかなたん紳士のご発言を紹介し,萌え豚ブヒィイと紹介するのである。
この時、同じく友人の阿部氏は以下のように語っていた。
「ロックかけても俺がリツイートしてやるから安心しろ」
国土面積氏はこれを見てこう思った。
「これからはツイッターの時代であるな!かなたんの発言の紹介ビジネス時代の到来であるな!」
嘘をつけ。あすにゃんブヒィイでネタ不足に陥ってしまうではないか。
そもそも、「かなたん」とは、いったい何者か。
この広い世の中、狭い世間に決まっている。
したがって、筆者はまず彼を紹介することから始め、遺憾なことに「萌え豚である」と言わなければならない。
そしてさらに遺憾なことに、「アスミン可愛いと鳴いているよ!」と言わなければならない。
「国土面積はかく語れり」
紳士こと、かなた氏(通称かなたん)は、
高校時代の黒歴史をこのブログに書き続けられていながらも、大学生活をエンジョイしている学生である。
「黒歴史」はこのブログ載らないような別の方もエンジョイしているのであり、
恐らくかなたん程度のネタレベルであれば「あいつらたちと」のタグでは某51番の2打数3安打、初回先頭打者満塁ホームランぐらいの勢いでネタを提供し続けるはずである。
かなた氏は若葉マークの外れたのドライバーである。
そしてある意味暴走して四国旅行でずっとドライブさせられていた恐らく歌って踊れるリア充オタクである。
ココで注意しなければならないのが、歌って踊れるのはオタ芸とかの首をぐるぐるではなく、HighなTensionなアッチの方のライブである。
仮にここの表現で誤解を生んでも国土には何も損得を得ないので間違った意識をわざわざ変更させるつもりはあまりない。
かなた氏は以下のように語っていた。
「やっぱツイッターくらいは今まで通り馬鹿したいっすわ」
筆者は、今も馬鹿をしているのではないか?と思ってしまったが国土面積氏はそれは違うと言葉を挟む。
楽しさのベクトルが違うのだよ、高校出身校の馬鹿(無謀)も楽しいのであるが、大学も楽しいのである、と。
かなた氏と国土面積氏がブヒィイと鳴いていた作品は名を「ワーキング」と言う。
現在アニメ化されている、あのアニメである。
そんなことはどうでもいいのだ、アスミン可愛いよアスミン、とかなたんは語る。
兎にも角にもああいうのは好きなのですよ。
「たかなしの変態っぷりみてるとなんだか自分に近いものをみてるようだ」だとか
「先輩の胸がいやらしい可愛い」などと発言されていようが、決してアレではない。
かなた氏はかなたん紳士である。そこを間違えるとやけどするのである。
┏━━┳┓┏┳━━┳━┳┓
┃┏┓┃┃┃┣━┓┣━┫┃
┃┗┛┣┻┛┣━┛┣━┛┃
┗━━┻━━┻━━┻━━┛
かなたん紳士たちとユッケ祭をしないままに、やがて後期に入った。
通勤電車の広告でも、街中でもチラホラとやれ食欲の秋とか恵みの秋とかの広告が目に入るようになった。秋到来である。
国土面積氏はいそいそと自宅と大学を往復している間にもせっせと時計はいたずらに針を進めているのである。嘆かわしい!あゝ嘆かわしい。
月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。
焼肉屋でドヤ顔しながらユッケを食べる会を企画していた夏のあの日はもう返って来ないのである。
と言いつつも、秋は食欲の季節だよね!と、ただでは転ばない国土面積氏である。
焼肉屋にまたお金を落とすわけなのですが、と国土面積氏。
「焼肉祭」を計画したいと思うのであった。
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コメント[1]
TB[]
2011
10,07
00:00
秋風。
CATEGORY[とりあえずネタ]
「これからは読書の時代であるな!」
中吊り広告の文面を見た国土面積氏は、自室の積み本を思い出しつつ、梅田へと向かった。
蔵書のよくわからんドイツの小説「リミット」なるものを大人買いして喜んでいたは国土の母上である。
国土は洋書を知らぬ。国土は、一介の学生である。たまに吹けないものを吹き、ネットと遊んで暮して来た。
けれどもブログに対しては、人一倍に敏感であった。
きょう夕刻国土は大学を出発し、駅を越え人ごみ越え、十里も離れていないこの大阪の某書店にやって来た。
昔かなた氏がハマっていたシーキューブ(C3)のアニメ化である。
その昔、「ライトノベル」というラノベもある意味読書です運動が流行った。
そのために、国土の友人たちがネタを含めてそういう本を購入した。
ふと周囲を見渡せば、ラノベがメディアミックス化されているのではないか。
ラノベシリーズのアニメが原作ストーリーの省略の酷さを見た原作読者諸君は、「何を言ってやがる」と思った。
国土氏はああいうシナリオ作家たちが朴念仁だとはじめて理解したのである。
国土面積氏はあのラノベ漫画化ブームが恐ろしくて仕方がなかった。
とりあえず作品名だけ付いていれば売れるという萌えの概念を持ってくるのは理解が追いつかなかった。
(当時)実写ドラマ化なるものは「原作」を理解していないあの3次元どもらが創りだした憎むべき的であった。
あんなエエカゲンな、次の瞬間にはドン引きや痛い映像しかなかったことになるようなものを弄ばれた「原作作品」をナゼ強要されるのかわからなかった。
「ラノベはメディアミックス化をするな」とも思っていた。
だから国土面積氏は「原作に理解を持ったメディアミックス」には好感を持っているのである。まことに勝手な事情である。
だから今、国土面積氏はつぶやく。
「事業創造・付加価値創造に萌えストーリーを!」
嘘をつけ。読書不足で萌え不足気味である。まことに遺憾である。
読書をしないままに、やがて後期に入った。
通勤電車の広告でも、街中でもチラホラとやれ読書の秋とか小説の秋とかの広告が目に入るようになった。秋到来である。
国土面積氏はいそいそと自宅と大学を往復している間にもせっせと時計はいたずらに針を進めているのである。嘆かわしい!あゝ嘆かわしい。
月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。
優雅にクーラーの聞いた部屋で読書して過ごそうとしていた夏のあの日はもう返って来ないのである。
と言いつつも、秋は読書の季節だよね!と、ただでは転ばない国土面積氏である。
本屋にまたお金を落とすわけなのですが、と国土面積氏。
新書の「神様のカルテ2」を読んで嗚咽を漏らすのであった。
コメント[0]
TB[]
2011
10,06
00:00
秋風。
CATEGORY[とりあえずネタ]
「これからは読書の時代であるな!」
閃いた国土面積氏は、大阪のキタ、梅田へと向かった。
実家で洋小説のよくわからん「トワイライト」なるものを図書館で借りてきたのは国土の母上である。
国土は洋書を知らぬ。国土は、一介の学生である。たまに吹けないものを吹き、ネットと遊んで暮して来た。
けれどもブログに対しては、人一倍に敏感であった。
きょう夕刻国土は大学を出発し、駅を越え人ごみ越え、十里も離れていない
こ
の大阪の某書店にやって来た。
その昔、「萌えたん」という萌え○○シリーズが流行った。
そのために、国土の友人たちがネタを含めてそういう本を購入した。
ふと周囲を見渡せば、猫も杓子も擬人化されているのではないか。
萌え○○シリーズの漫画の主人公が「俺はモテない、残念だ!」と言うのを見た読者諸君は、「何を言ってやがる」と思った。
国土氏はああいうやつらが朴念仁だとはじめて理解したのである。
国土面積氏はあの擬人化萌えブームが恐ろしくて仕方がなかった。
酸素はモテモテの攻めだ、いや受けだとか、炭素がぁぁとか気体にまで萌えの概念を持ってくるのは理解が追いつかなかった。
(当時)電車擬人化なるものは「鉄」を理解していないあの絵師らが創りだした憎むべき的であった。
あんなエエカゲンな、次の瞬間には台車やパンタグラフがなかったことになるようなものを弄ばれた作品をナゼ強要されるのかわからなかった。「鉄オタ以外の絵師は鉄道擬人化を描くな」とも思っていた。
だから国土面積氏は「鉄道むすめ」には好感を持っているのである。まことに勝手な事情である。
だから今、国土面積氏はつぶやく。
「事業創造・付加価値創造に萌えを!」
嘘をつけ。鉄分不足で貧血気味である。まことに遺憾である。
鉄道旅へ出かけられないままに、やがて後期に入った。
通勤電車の車窓からは、街中でもチラホラとやれクリスマスだとかやれハローウィンだとかの広告が目に入るようになった。秋到来である。
国土面積氏はいそいそと自宅と大学を往復している間にもせっせと時計はいたずらに針を進めているのである。嘆かわしい!あゝ嘆かわしい。
月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。
青春18切符を買おうとしていた夏のあの日はもう返って来ないのである。
と言いつつも、鉄道の日記念きっぷは使いたいと思っているただでは転ばない国土面積氏である。
JR西日本にまたお金を落とすわけなのですが、と国土面積氏。
姫新線の「はばタン列車」に乗りたい!と思うのであった。
(こんなやつ。
http://railf.jp/news/2011/07/19/204300.html
)
はばタンをご存じない?
ご存知、ないのですか!?
彼女(?)こそ、国体マスコットキャラクターからチャンスを掴み、兵庫県のスターの座を駆け上がっている、超時空シンデレラ、はばタンです!!
イラッ☆
国土面積氏には失望した。
ここで、パロディには失望した。
そんなことはどうでもいいのだ、と国土面積氏。楽しければいいではないか、いいではないかと。
そう言いながら、国土面積氏は鉄道の日記念きっぷも日程的には使えなさそうなのは目をつぶっている次第である。
「まぁ、姫新線なら『たつの市』からの公的支援制度もあるからね!」
姫新線の「兵庫県下」の支援度は某末期色地域に見せてあげたい次第である。
http://www.kishin.jp/
筆者はネットサーフィン中あることに気がついた。
性別
男の子(兵庫県HP
http://web.pref.hyogo.jp/ac02/ac02_3_000000011.html
より)
はばタンは男の子であった。
国土面積氏が「 彼女(?)こそ、国体マスコットキャラクターからチャンスを掴み、兵庫県のスターの座を駆け上がっている、超時空シンデレラ、はばタンです!!」と言っていたのはウソであった。
誠に遺憾である。筆者は国土面積氏に激怒した。遺憾の意を表明させていただく次第である。
国土面積氏は以下のように語っていた。
兵庫県・県民のみなさまには迷惑をかけたかもしれないと。
しかし、はばタンは可愛いのである。どこかの間違いで男の娘設定になっているかもしれない、と。
萌えに優しい兵庫県なら許してくれるはずだと。ほら、いまいち萌えない娘も兵庫の神戸新聞さんだったでしょ?
知らんがな(´・ω・`)
国土面積氏の戯言には付き合いきれない筆者は筆を置くとしよう。
まてまて、読書の話は?と国土面積氏が叫んでいようとも。
おわる。読書の秋なら読書デモしておきましょう。
コメント[0]
TB[]
2011
10,05
00:00
秋風。
CATEGORY[とりあえずネタ]
「これからは読書の時代であるな!」
メールの文面を見た国土面積氏は、自室の本棚を思い出しつつ、梅田へと向かった。
蔵書のよくわからん少女マンガ「スキップ・ビート!」なるものを布教しようと企んでいたは国土の母上である。
国土は少女マンガを知らぬ。国土は、一介の学生である。たまに吹けないものを吹き、ネットと遊んで暮して来た。
けれどもブログに対しては、人一倍に敏感であった。
きょう夕刻国土は大学を出発し、駅を越え人ごみ越え、十里も離れていないこの大阪の某書店にやって来た。
このブログのメインヒロインである紳士こと、かなたんからのメールであった。
「国土よ、難しくない最近のおすすめ小説はあるかい?」
と。
これは国土が一肌脱がなければならぬ。
国土は最近読んだ同人誌から何から何でもを回想し本屋で選べる程度に内容を紹介し2,3作品をおすすめ本として紹介したのである。
この時、国土面積氏は以下のように語っていた。
「これからは読書の時代であるな!読書本の紹介ビジネス時代の到来であるな!」
嘘をつけ。読書量不足で夢不足に陥ってしまうではないか。
そもそも、「かなたん」とは、いったい何者か。
この広い世の中、狭い世間に決まっている。
したがって、筆者はまず彼を紹介することから始め、遺憾なことに「この人を見よ!」と言わなければならない。
そしてさらに遺憾なことに、「萌え豚ブヒィイ」と鳴いているよ!と言わなければならない。
「国土面積はかく語れり」
紳士こと、かなた氏(通称かなたん)は、
高校時代の暗黒微笑な黒歴史を持って大学生活をエンジョイしている大学生的な何かである。
「何かであるの」は別の方が単位の方で炎ジョイしているのかもしれないためであり、
恐らくかなたん程度のレベルであれば某51番の2打数3安打、初回先頭打者満塁ホームランぐらいの勢いで単位を手懐けるはずである。
かなた氏は若葉マークのギターリストである。
そしてある意味暴走して歌って多分ライブなどで首をぐるぐる回しながら踊れるリア充オタクである。
ココで注意しなければならないのが、オタ芸とかの首をぐるぐるではなく、HighなTensionなアッチの方のライブである。
仮にここの表現で誤解を生んでも国土には何も損得を得ないので間違った意識をわざわざ変更させるつもりはあまりない。
かなた氏は以下のように語っていた。
「なんだかんだで俺中高のオタクやって馬鹿してたほうが楽しかったんだなー、今も楽しいんだが違う楽しさだったんだよなー」
筆者ならば今も楽しければいいではないか?と思ってしまったが国土面積氏はそれは違うと言葉を挟む。
楽しさのベクトルが違うのだよ、高校出身校の無茶(無謀)も楽しいのであるが、大学も楽しいのである、と。
かなた氏と国土面積氏がブヒィイと鳴いていた作品は名を「不思議系上司の攻略法」と言う。
メディアワークス文庫の本である。
SEと親会社からの出向社員なるこの面白みは理系的発想である、と国土面積氏は語る。
兎にも角にもああいうのは好きなのですよ。
かなたん紳士たちと自転車旅をしないままに、やがて後期に入った。
通勤電車の広告でも、街中でもチラホラとやれスポーツの秋とか運動の秋とかの広告が目に入るようになった。秋到来である。
国土面積氏はいそいそと自宅と大学を往復している間にもせっせと時計はいたずらに針を進めているのである。嘆かわしい!あゝ嘆かわしい。
月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。
海やプールなどで水浴びをしながら遊んで過ごそうとしていた夏のあの日はもう返って来ないのである。
と言いつつも、秋はスポーツの季節だよね!と、ただでは転ばない国土面積氏である。
自転車旅にまたお金を落とすわけなのですが、と国土面積氏。
「琵琶湖一周旅」を計画したいと思うのであった。
コメント[1]
TB[]
2011
10,04
00:00
エラー。
CATEGORY[日々気ままに]
国土面積氏は親友(「マブダチ」と読む、以下この記事内において同じ)を召喚した。
親友【Blue Screen】である。
ブルースクリーンエラー。それはWindowsが重大なエラーがあったと表示するものである。
稀にBIOSさんがお怒りになった場合など色々な深刻な状態で現れる。
まさにディスプレイもディスプレイに写った顔も真っ青である。
しかし、青くなってもパソコンは動かず、親友は現れたままである。
まさに居座っているこのエラー表示を辞書を片手に彼の言い分を読み解くのである。
国土面積氏はブルースクリーンエラーとの関ヶ原的戦さで負傷した。
そういうわけでエラーの英文と戦いでパソコンが復旧したことは喜ばしいことである。
「これを機会に、もっとバックアップをとる必要がある」
国土面積氏は言っている。
普段から本体内の掃除は必要な作業であるのだ、と。
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