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「個室で飲食提供」ネットカフェ摘発 店内に個室を設け、無許可で客に飲食サービスを提供したとして、府警保安課は1日、風営法 違反(無許可)容疑で、いずれも大阪市都島区のインターネットカフェ3店を摘発し、それぞれの経営者ら男女8人を書類送検した。 風営法では、内部が見えない個室(5平方メートル以下)を設けて客に飲食物を提供する店舗は許可が必要。3店は今年1月に府警の指導を受けていたが、改善せずに放置していたという。 送検容疑は、いずれも店内に2平方メートル前後の個室を設け、客にコーヒーなどを提供したとしている。 府警はネットカフェが不正アクセスなど犯罪の温床になっているとして、指導を進めている。送検された経営者の1人は「個室の扉を透明にしたら客が減るのでそのままにしていた」と供述しているという。 http://sankei.jp.msn.com/region/news/110402/osk11040202190001-n1.htm
店内に個室を設け、無許可で客に飲食サービスを提供したとして、府警保安課は1日、風営法 違反(無許可)容疑で、いずれも大阪市都島区のインターネットカフェ3店を摘発し、それぞれの経営者ら男女8人を書類送検した。 風営法では、内部が見えない個室(5平方メートル以下)を設けて客に飲食物を提供する店舗は許可が必要。3店は今年1月に府警の指導を受けていたが、改善せずに放置していたという。
送検容疑は、いずれも店内に2平方メートル前後の個室を設け、客にコーヒーなどを提供したとしている。
府警はネットカフェが不正アクセスなど犯罪の温床になっているとして、指導を進めている。送検された経営者の1人は「個室の扉を透明にしたら客が減るのでそのままにしていた」と供述しているという。