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伊勢志摩経済新聞にもソース発見。
伊勢市出身の橋本紡(はしもとつむぐ)さんが書いた小説「半分の月がのぼる空」の映画化が、アニメ化、ドラマ化に続き決定し、5月4日から三重県内、伊勢市内各所で撮影が行われている。 120万部以上のセールスを記録する小説「半分の月がのぼる空」(電撃文庫)は、伊勢市内の病院や高校などが舞台となり、病気で入院する17歳の高校2 年生の男女を描く恋愛物語。原作に登場する場所を実際に訪れる「聖地巡礼」も盛んで、ストーリーの中で特別な場所として登場する「砲台山」のモデルとなっ た「虎尾山」(尾上町)には、今でも全国からファンが訪れている。
さて、楽しみでたまらないわけだが。 映画化もいいですけど、もう一度1からアニメ化してくれないかな・・・。 (不確定情報だがエキストラ発表されてた ただしソースは2ch) キャストは裕一の大人時代を大泉洋、 高校生時代を池松壮亮、里香は忽那汐里らしいです。 半月厨って言われてるけど気にしないお!