カオスの溜まり場っ!?
いつもより高い電波でお送りします。よろしくおねがいします。
プロフィール
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国土面積
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性別:
男性
趣味:
インターネット
自己紹介:
まずは一読をお願いします。
趣味の欄にインターネットと書ける位にはネットを触っている人。
小説読むのも書くのも、物語を語るのも好きな人。
ネタの引き出し少ないけど。
主に脱線しないことが無いので遊び半分に見てください。
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2009
07,20
12:00
ポストモダンな批評家たちへ。
CATEGORY[重たいもの]
どれほどうまい生き方をしていないのだろう。
ふとそんなことを考える。
しかし、それはどんな人間でも同じ考えであろう。
批評家は孤独でなければならない。
批判とは迫害行為。
それでも批判をやめないのは、批判されることが怖いからか、否か。
批判と批評と皮肉は違う。
皮肉を込めた批判は温かみがあるのだが、批判を込めた批評というものはただの一人すがりでしかない。
それでも、ライターは毎日のように事件を取材し、批判する。時にはその事件を作ってしまう存在。
だが、それは孤独だからだ。孤独無き批評はただの媚びと捉えられても致し方ない。
孤独な批評家はどうか。
だが、それは鉄のように意思を硬くしなければ出来ない行為でもある。
しかし、鉄のように風化され、いつしかさびる。
さびてしまった批評家はどうなるのか。ただの迫害対象にしか過ぎないのだ。
迫害されたくないから周りに敵を作り、その敵と敵対関係を持つ人物から賞賛される。
しかし、その人たちを次は批判し敵を作り、逆側から賞賛される。
周りからの恨みや憎しみを抱えながらでしか、批評行為というものは出来ないのだ。
批評とは現存する統治機構や組織を批判することになる。しかし、その組織に秩序を乱すということを同時にお行ってしまうのだ。現状のままでいいと思っている人にとって悪でしかないのだ。
その悪はどうすればいいのだろうか。そのままの現状維持に媚びてしまうのか、自分の信念を曲げないでいるのか。
そんなのどうでもいい。批評家というもの、批評行為というものは。
ただ自分の本心と保身のために敵を作り続ける。
今日もまた。そして明日も。
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2009
07,20
04:16
鳥の夏影の青空の詩
CATEGORY[日々気ままに]
Lia/riya/Ritaがごっちゃになってる国土です。
Liaさんが結婚妊娠報告だって。興味ないけど。
代表曲
鳥の詩
青空
夏影
Farewell song
Ana
Light colors
Life is like a melody
Sayas song
GUNSLINGER GIRLのdoll
とか。
関係ないけど、いとうかなこもついこの間結婚報告してたってその道の人が言ってた。
イデオンのCD音楽集でるってさ。
興味なく、淡々と。
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2009
07,20
00:00
死神の接吻は離別の味
CATEGORY[重たいもの]
あえて、カテゴリーは「重たいもの」。結構前にやったのの感想なんだけどね。
葵氏からいただいて、紳士に渡される直前でクリアしたんだけどね。
定期考査二日目直前。
テスト前の一瞬が一番の命取り
テスト2日目前(紳士ブログ)
この三つから引き出される答えとは・・・。
国土面積 さんの発言:
雫(妹キャラ)いいなこれ
紳士 さんの発言:
何俺より先にやってるだと・・・
つ 入試前の受験生
国土面積 さんの発言:
つ オマエモナー
紳士 さんの発言:
雫「妹を妊娠させてみなよ」
雫「私としてみる?」
国土面積 さんの発言:
雫「子供でいいもん」って顔がやばすぎるww
紳士 さんの発言:
雫(本音)「お兄ちゃぁぁん!好きしゅきしゅきぃぃぃ!早くお兄ちゃんとせっくしゅしたいのぉぉ!孕ませてぇぇええ!」(友人談)
メールの本文そのまま載せてみた尾
国土面積 さんの発言:
俺と葵がまだマシだったと十二分に理解した
そういう話はリアルでまだしたこと無いのは多分誇っていいのだろうか・・・。
紳士 さんの発言:
それはない
雫の本音絶対それだろ
国土面積 さんの発言:
確かにww少し下目使いにした時の顔がやばすぎるwwww
紳士 さんの発言:
雫可愛いお!
国土面積 さんの発言:
変態すぎるww
という話があったり無かったり。多分「無かった」。ひぐらしが鳴く季節ですね、関係ないけど。
まーた、妹ゲーかと思ったあなた。多分あってるけど、国土は紳士さんじゃないんで・・・。でもこの妹の可愛いのは認める。
「死」をテーマにしたゲームってなかなか無いと思うんですよ、はい。
死への執着心があるやつこそ、生への執着心があると思うんですよ。うん。
死神を有名化させたのをデスノートとすると、デスノートのように人間世界に干渉しないものとして描くのが普通だ。
人間世界に干渉しなければならない場合、デスノートではある死神の場合、それが原因で死神が死ぬことが描写されているのだが・・・。
今回の場合は、人間社会――というより主人公に、干渉したがっている死神の話。(あくまで妹はサブキャラ。って言ったら怒られるか、一応攻略対象キャラだし)
死神というものを主人公に具現化するときに、主人公と同じように、兄妹を登場させて、
兄が妹をかばって亡くなる場面を描写することによって、主人公は動揺し、
そして似た情景の「主人公の(義理)妹のキャラ」と「兄に助けられた妹キャラ」を登場させ、
あたかも、主人公と同じようにその兄の死の意味を考えさせられるゲームだったのかもしれない。
攻略対象キャラの顔合わせというわけなんだが・・・。
とりあえず、重たい。だから重たいものというわけなんだけど。
誰しも抱えているものがあるというのを印象付けるための過去パートは結構重たい話。
一応ネタバレはしたくないのでぼやかすけど、けっこうおぉってなった。
好きな人は好きだろうし、考えるための導入剤としても申し分ないだろう。ただのベタ甘パートも無論、そういうゲームだからあるけど。
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2009
07,19
22:22
先輩・・・?
CATEGORY[日々気ままに]
中学時代の先輩って言っても世間が狭いので
[微妙な空気と微妙な関係]
で出てきた、あの生徒会長さんと立ち話と言えるかどうか位の話を少しした。
「あ――、国土君――」
そんなに手を振っても国土が急激に増えたりしないんだけど。
・・・・・・
・・・
「国土君ってどこ狙ってるの?」
「えっーと」
周り的には、N立X大学、担任にはX・C立大学、塾・家庭ではK大学(どこの大学でもKになるっていいよね)ついでに自分的にはN立Kまで行けたら・・・いいよね。うん。
「X大学です」
包み隠さずがモットー。ちなみにダニたんとS3Sの志望大学を言った。自分的には行けたらな・・・って感じだけど。
「私もそこ受験するよ!」
医学部でした・・・そりゃ、すげーわ。
中学の時の委員長も同じ所を言ってたような・・・(記憶があいまい)
やっぱり、世界は広いが、世間って狭い?
追伸、漢検の結果が返ってきました。準二級合格。アンダンテと行った本屋で・・・じゃなかったなんだかんだで参考書買ったから合格したよ!
合格最低点ギリギリでしたけどね!140点以上合格で145点。
新しい漢検協会の理事長だから貴重な証明書になりましたとさ。
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2009
07,19
10:30
破竹の勢い。
CATEGORY[とりあえずネタ]
「割れる竹の勢いより、爆竹の勢いだわ」
なんですか、その爆竹の勢いってやつ。
「爆竹じゃなくて駆逐の勢いだわ」
もはや竹でもねーよ。
「でも、暦くんなら、鬼畜の勢い?」
何故そうなる!?
「暦くんなら、ねぇ?」
しねーよ、コンチキショー。
「しないの?」
なんでそこで、寂しそうな目をするんですか!
やっぱり彼女には勝てない。これなら、家畜の勢いか?なんーてな。そんなことを考えつつ、彼女と話を続けているのであった。
▼つづきはこちら
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