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登美彦氏は日誌を更新できずにいる。 間を空ければ空けるほど、更新のしにくさは指数関数的に増える。 書かないから、書けない。 書けないから、書かない。 日誌も小説も同じことである。 その膠着状態の中では、「更新しにくさ」のみが高値を更新し続ける。 つい先ほどまで、この「更新しにくさ」が天文学的な数値を示していた。 この「更新しにくさ」を換金して、一生遊んで暮らせぬものか。
誰かを励ますことを躊躇うくらいに 明日に希望は抱けないけれど。 65歳まで再雇用義務化されて、さあ能力があるのかといえば、平均寿命が延びても、働ける年齢は延びてないのにね。