カオスの溜まり場っ!?
いつもより高い電波でお送りします。よろしくおねがいします。
プロフィール
HN:
国土面積
HP:
性別:
男性
趣味:
インターネット
自己紹介:
まずは一読をお願いします。
趣味の欄にインターネットと書ける位にはネットを触っている人。
小説読むのも書くのも、物語を語るのも好きな人。
ネタの引き出し少ないけど。
主に脱線しないことが無いので遊び半分に見てください。
ブログ内検索
バーコード
カテゴリー
未選択 ( 9 )
日々気ままに ( 1060 )
重たいもの ( 48 )
自作自錯 ( 67 )
あいつらたちと ( 61 )
とりあえずネタ ( 26 )
キャラクター造成論! ( 8 )
学校行事にて。 ( 9 )
鉄道! ( 26 )
お知らせ ( 9 )
大学 ( 5 )
カレンダー
04
2026/05
06
S
M
T
W
T
F
S
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
カテゴリー
未選択 ( 9 )
日々気ままに ( 1060 )
重たいもの ( 48 )
自作自錯 ( 67 )
あいつらたちと ( 61 )
とりあえずネタ ( 26 )
キャラクター造成論! ( 8 )
学校行事にて。 ( 9 )
鉄道! ( 26 )
お知らせ ( 9 )
大学 ( 5 )
アーカイブ
2014 年 08 月 ( 1 )
2014 年 07 月 ( 1 )
2014 年 06 月 ( 1 )
2014 年 02 月 ( 1 )
2014 年 01 月 ( 2 )
最新記事
無題
(08/29)
鉄路戦争。
(07/16)
先輩と。
(06/04)
現状認識。
(02/23)
ふと思ったこと。
(01/31)
RSS
RSS 0.91
RSS 1.0
RSS 2.0
フリーエリア
フリーエリア
最新コメント
wwpbews skdbrey
[08/15 jazsufmkrn]
dkaubec vhsrtcq
[08/15 iyeuniauwy]
tocfwut uqedfoh
[08/14 lyfbnmghsr]
ykwxffs kbqodgq
[05/07 vpvylvouyd]
xvitbxk zraoyfw
[05/07 vexulxtbmo]
アクセス解析
アクセス解析
2026
05,30
01:29
[PR]
CATEGORY[]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2010
05,01
06:00
個人的所感の件。
CATEGORY[日々気ままに]
世間というものは狭いものなのかもしれない。
否、世界もまた狭いものなのかもしれない。
国土の周りはなぜか知らないけど、ミクロもマクロも周りに集まる傾向に。
いや、これは接点があるかないかだと思います。
何が言いたいのかと言うなれば。
タイツと消失の人の「勝手に」仲介作業している国土がいた。
勢いとノリと少しの優しさが多分そうさせているはず。
なんという…
だってそのほうが楽しいし、
べ、別にそういう戦争特有のストレスが溜まるだろうから、そういう体験をおしゃべりできて、二人とものストレス発散できるなぁとか考えてないんだから//勘違いしないでよ(///)
って、言えって。
軽く一年ぼっちの危機を乗り切るためだって(ry
いや、邪念払って勉強するのが本当は大切だけど、ガス貯めないで、ガス抜きも大切ですよ?
そういう機会作るから!
自分でも面倒ごとや地雷源に突っ込んでいる気がするけど、気にしない。
S3S的レベル判定法(国土独自採用)では、同じ感じがするんだけどなー
アニメ関連で言えば。
心配とかなくても良いわ。(・∀・ )
これが世にいう、お節介で逆に迷惑になってるパターン。
国土ならよくあること。
余談。
国土の無茶振りが年々悪化しているとか。関西人気質だから仕方がない。
PR
コメント[1]
TB[]
2010
04,30
00:00
準備日。
CATEGORY[日々気ままに]
5月の1日2日で、旅好きなホージーと「続・卒業旅行」に行ってきます。国土面積です。
いや、三木とか北条鉄道とかも良かったのだが、出雲そばで国土のそば嫌い克服荒治療の旅に出ます!
(宇野高松航路も廃止なら飛び付いていたが、次回に。あそこは個人的に明石のたこフェリーと同じく応援している)
出雲は去年家族旅行でいろいろ見て回ったが、もう一度行きたかったんだよねー。鉄道で。
むしろ鈍行で。
むしろ、ローカル線の風光明媚な田園風景と山々を見に行きます。
そう言えば、ルート中にツイッターで国土がホージーの許可なしに実況放送するので、暇ならどーぞ。
東津山駅でのあの昔は盛えて…の空気は地元ではないのに寂しさを感じてしまったが、今回はどうなのだろう。
余談。
朝6時に大阪駅集合はいくらなんでもゴールデンウィークっすよ。
休日ダイヤだからって、焦らない旅にしてくださいよ…
ぶらりっ途中下車しても大丈夫なダイヤとか…えっ?接続が難しい!?
じゃあ、車の免許を取って、来年にだな(ry
いつまで卒業旅行引っ張るのかね。しかも鉄道旅なのに本末転倒。
順調に行けば、ホージーと大阪駅で解散後、梅田で「文学少女」の映画をだな(ry
紳士さん、9割冗談すよ。
あなたが飛び付いたら、初回から遅刻っすよ。
時間的に大丈夫ならそれはそれで計画のなかに入れられるけど。
それが無理なら、S3S宅・阿部宅にお邪魔することも無理ではないダイヤ設定に。
※無論国土宅に帰れるダイヤです。
半分が冗談と、もう半分が優しさとノリで生きてる人間なもので。
まるまる36時間動きぱなしの丸二日。
ダイヤの確認だけした国土は多分鉄としては失格かもね。
だってホージーが全部一晩でやってくれましたもの。
万能過ぎ泣いた。
国土?カメラの準備したぐらい。
さて、積もる話を崩しに行ってきますよ。
コメント[5]
TB[]
2010
04,29
18:00
ツンツン的ツンデレ攻略法
CATEGORY[お知らせ]
あ の パ ソ コ ン が
ま た 電 源 が つ か な い で す !
また壊したのかっ!
いいやっ、これはデレ期に入る前のツンの最終イベントだって、攻略サイトに書いてあった(ry
まぁ、そんなに支障は無いのですけどね。
ブログ書けない訳でもなし、
(むしろ、来ていただいている方々のが見れない方が大問題)
大学の課題は大学で講義中に終わらせるし。
あっ、メッセンジャー……
2日以降であれば基本的に空いてますので。
(2日も終電参加なら、奈良方面も間に合う)
どっかの消失の人に貸すDVDがパソコンに飲まれたままな点を除くとどうにかなりそう。
追記的な追伸。
S3Sやダニたんどっち側でも良いんで、
「あの雑誌」のポスターを早く引き取ってください。
ラプターやF-2なら額縁飾っておきますけど、そういう声優さんのポスターはちょっと…
あの雑誌って「主婦の友社」発行なんだね、道理で道理で。
オチなし。
コメント[0]
TB[]
2010
04,29
00:00
【自作自錯】-K(マイナス・ケルビン)の床、リノリウムの床。
CATEGORY[日々気ままに]
死というのは果たして終末地点なのでしょうか?
そもそも、生命活動をしなくなった事=死という定義は果たしていつ変わるのでしょうか。
慌しく終わった葬儀を終え、一息つけたとき。
重苦しい空気というか、肩の荷が落ちてしまった気がした。
よくある話だった。
徐々に弱っていく病気だけど、それに対する根本的な治療方法が無く、
痛み止めや病魔の侵攻を抑えるだけの生活。
それを見ている自分も、それに頼っている彼の姿も見ていたくなかった。
カルテを見た。
今の医学部生が使っている教科書に載っていたそのままのように、典型的な癌だった。
俺はこの状況に達観している。
これは切るしか、方法がない。
だが、身を切り、手術すること自体、
彼の信条を損なってしまうものであって、でも、それは医学的には必要なことであって――。
でも、その手術に彼の体が耐え切られるかどうか――。
そういうときに、知り合いだからといって安易に俺が担当してのが間違いだったのかもしれない。
「ダメだ」となったとき、切り捨てるという行為を医者が出来なくなっていしまうから。
最初は冗談のつもり、というか、俺が働いている姿が信じられないというから交換した名刺。
健康診断ぐらいなら、待ち時間短縮とか順番程度は融通してやるぜと笑って言ったのに。
健康診断のその日から彼はそのまま、一度たりとも自室のベッドで寝ることは無かったのだ。
一時帰宅すら、「もう無理だ」と思って無理やり上司に頭を下げ、
医者である私の付き添いを条件に看護士長から許可を貰ったのだ。
一時帰宅で帰るときはタクシーだったのに、病院に戻る時は救急車だった。
今では彼から貰った名刺の電話番号にも、住所にも、彼が出ることはもう無いのだ。
彼の妻は笑っていた。
むしろすがすがしい笑顔と言葉に尽きるだろう。
付き添い、ずっと彼の世話をしてきて、身を粉にして彼を支えてきた人であったからだ。
よくぞ、ここまで真摯に世話を出来たものだと私は感心している。
一歩気が緩んだら彼の妻は彼を殺めていただろう。
よくある話だろう、介護疲れということは。
彼の妻はそれに耐え切ったのだ。
彼女が恋した人が日に日に弱っていき、自分でまともに食事も、排泄もできなくなって、昏睡状態で、自分のことすら忘れてしまっても、
よき妻として、よき理解者として、彼女は出来る限りのことを尽くしたと思う。
正直彼がうらやましい。
だが、これで、彼女が死んでしまいそうなぐらい、
はかなげで、
涙をためた後のあるその目は腫れて、
赤い目を覆い隠すようなその白いハンカチ。
彼の好きだった空の絵が、
彼女のおかげで、雨空になっていた。
どれほど楽か、いっそのこと、お前のせいで夫が死んだと言ってくれた方が。
彼を病気を診てきた主治医として、
そして彼をずっと知っていた友人としても。
お前のせいで彼は死んだといってくれれば、俺は――私は、
私は――。
彼の命を救えないとわかった時、俺は泣きながら彼女に頭を下げた。
今の技術では、彼は救えない。
せめて、彼に痛みや苦しみを感じなくさせるような治療ではもはや無い、ただの麻酔程度しかすることが無かったのだ。
それなのに、頭を上げてくださいと、俺に言い、
俺が顔を上げたときには、彼女がリノリウムに正座をし、
いままで先生にはご苦労をおかけしました、本当にありがとうございましたと感謝の言葉をかけていただいたのが決して忘れられない。
なんでだよ、俺は負けたんだ。
治療もできなかった。彼の命を救えないダメな医者だった。
それなのに、それなのに、それなのに・・・。
彼のご両親は言った。
君はまだ若いのだから、だからいい相手を――。
この言葉が何度も浮かんだ。
彼なら、彼のご両親同様、絶対そう言う人物だと確信できている。
でも、彼女にこの言葉を受け入れられるほどには彼女は強い人間なのだろうか――。
絶対にそんな言葉は拒否して、彼以外を受け入れず、純潔を守って生きていくだろう。
それぐらいには、しっかりとしたお方だ。
彼女は彼を背負って生きていくのだろう。背負ってしか生きていられないだろう。
離別と別れと死別はまったく違うと聴いたことがある。
離婚と契約解消を心の隅にでも置いておいてから、
一抹の予感と、サインと判子、両方の同意があるのとは違って、
急に、しかも前兆なしに絶対に片方を残して逝ってしまう死別は、どれほど残酷なんだろう。
どれほどつらいのだろう。
俺にはわからない。
でも、いきなり連れて行ってしまった死神を恨んでも彼は帰ってこないのだから。
「君はまだ若いのだから、だからいい相手を――。」
わかっていても、それを伝えるべき人間は私以外にいないのだ。
私はその言葉を何度も口から出そうとした。
でも、握り締めていた拳から汗がでて、少しの湿り気を感じているように、
私は戸惑っていた。躊躇していたといいってもいい。
彼女はこのまま背負って生きていくことをすでに決めているのかもしれない。
子供はいないけど、彼との思い出をずっと抱えながら。
生きていくのだろう。
ずっと、これからも。
そう考えると私が言うべき言葉であっても、言うべきなのかずっと悩んでいた。
彼のタンスの一番上から三番目の引き出し。
彼が冗談でえっちいのがあるから、妻がいる前では探すなよと言ったタンスを調べることにした。
「俺が死んだら、こっそりと中身を処分してくれ」
彼のことだ。
そういう風に冗談に聞こえるように、わざと後で俺だけに発見して欲しい物なのだろう。
そもそも、彼は妻一筋であったはずだし。
タンスを開けてみた。
丁寧に、主がいなくなったものの、主を支える妻によって丁寧に畳まれた衣服の中。
ネタで着ていたと言った顔だけのキャラクターが二人載ったTシャツ。の下に。
「take it a easy!」彼も穏やかに休んでいるのだろうか。
シャツ折り目に封筒を。
封筒に私の名前が書いてあった。
私一人では開けられなかった。開封できなかった。
いや、したくなかったというほうが正しいのかもしれない。
彼の妻を呼び立ち会ってもらいその封をあけてもらった。
「一人で見てるなら妻を呼べ、妻と一緒に見ているなら妻に面と向かって言え、『お前はまだ若いのだから――』」
ルーズリーフというのがいかにも彼らしいといえば彼らしいものだが、それにびっしりと書かれていた。
多分目を盗んで、一時帰宅のときに隠したのだろう。
最初は本当に一行一文字しっかりと、でも、裏面の方の字はよく見ないと何もわからないような字のようなものを書いていた。そんな状態でもこの文章を完成させようと、書いていたのか。秘密ごとが好きだったのは知っていたが、そういうことをあっさりというなよな・・・。
『XXへ、ホントーハ別のに分けてかくつもりだった。でも、ムリそうだ、スマナイ。
オレノコトをわすれろといってもわすれないダロウガ、イイオトコつかまえろ
いまでは しあわせだったとカンシャしている』
字が汚いなんて言わせない。
命を削ってまで、
十分に動けない、
満足に、動かせない状況で
自分のためじゃなくて、残す側のために。
ここまでのものを残すなんて。
彼らしいといえば彼らしいのだろうけど。
妻の通院の目を盗み、見つからないように少し、少し書き。
少し少しだから、逆に時間がかかってしまって、満足に腕を動かせなくなって。
本当に書きたかった妻への言葉を書くのを諦めないといけなくなって。
何で俺になんか命削って時間を無駄に使ってやがるんだ、この馬鹿は・・・。死んじまえ。死んじまえよ・・・。
そんなやりとりをまたさせてくれよ・・・。死ねなんか医者がいうんじゃないって怒ってくれよ・・・。
そろそろ、彼の家を出る時間がやってきた。
あの・・・これを・・・と言って、渡そうとしたのは、さっきの封筒。
なにをいっているんです。これはあなたがもっておくべきものなんですよ。私が持って置いてはいけない物なんです。
預かることすら私はしてはいけないものだと思います。
私の名前がその封筒に書いてあっても、その中身は全てあなたのために書いた文章です。私がもつより、あなたが持つべきものなんです。
私は受け取らずに立ち去った。
内容など、どうでもいい。もうすでに頭の中に叩き込んだのだから。
アく友で本当によかったと言う言葉だけ。
悪友なら、受け取れって言ったものも受け取らなくていいよな?
俺のことを悪友ってお前が言ったんだから。
あれは俺のものじゃない。彼女のだ。
私は後ろ髪を引かれながら、
その場を離れた。
そしてまた、死に掛けの人物を診察する日常が始まる。
いつも誰かを救うベッドはいつの日かそのベッドで誰かが死んでいると言うことでもあるのだ。
そういうことを忘れてはならない。さて、カルテを見直すか。
そう言って、過去五年分の電子カルテのソフトを起動した。
▼つづき(気分を害する場合があります)
コメント[0]
TB[]
2010
04,28
00:00
4月25日。207系、快速電車。
CATEGORY[鉄道!]
大学の帰りに逆方向的な寄り道をして(国土ならよくあること)
25日の悲しい事故現場に行ってきましたよ。
※人によってはフラッシュバック注意
普段通りの国土なら画像を上げて自分の撮影力のなさとかをけなす訳だが、
ファインダーすら覗いてはいけない気がして、撮影しませんでした。
あのカーブまで尼崎から歩いたわけですが、名神の高架、そのままのマンション。
低速でなめるように走る223系や事故を起こした形式である207系がラッシュアワーの人たちを乗せて走ってる。それゆえ、あの事故当時のヘリ映像などが容易に思い出す。
マンションの前に立つガードマン。
近くの踏み切りにいた私に献花台の方を勧めたが、遺族でも被害者の関係者などではないからとご厚意を断り、
踏み切りの前で手をあわせました。
その踏み切りも事故現場。
事故の時に主婦が機転を効かして、非常通報装置で特急北近畿を停止さすた、あの踏み切りで、ある。
30分ぐらいで立ち去りました。
雨風が強く、事故のあったマンションの明かりだけが寂しげに印象的でした。
実は信楽高原鉄道の事故現場にも行ったことがある。
その時は家族と一緒だったし、林野の中(横には側道として幹線道路が走ってるけど)というイメージが強かった。
今回は、違う。
周りは普通に市街地で普通に住宅地。
より一層一大事であったのを再認識した1日だった。
JR東の職員が西へコメントを寄せていたり、千羽鶴がビニールに包まれて踏み切りのフェンスに罷れていた印象は忘れない。
忘れてなるものか。
コメント[0]
TB[]
<<
前のページ
|
HOME
|
次のページ
>>
忍者ブログ
[PR]